ひとりがひとりの子供を飢餓から救いませんか?

今、世界では6秒に1人の子供達が栄養失調の為に命を落としています。私は微力ながら毎月、栄養失調で苦しむ子ども達の食糧支援を続けています。見栄とか、そういうつもりで寄付をしているつもりはありません。思うところがあって続けています。どれだけ自分が経済的に困難な時期を過ごしていても、この支援を打ち切らないで続けています。何か自分が困難に直面した時、この活動から勇気を頂いてます。

生意気な事を言えば、恐らく人は自分だけの為だけなら本当の力は出せないのかもしれません。守るべき家庭や他の人の為になる事に対して本当の力や勇気が出せるのかもしれません。物凄く負担になる活動なら毎月続けられないけど、ちょっとした努力なら続けられるものです。このちょっとした努力の積み重ねが大きな力を生むと思います。

毎月、たった2,400円の寄付でひとりの子供を飢餓から救う事ができます。寄付された食糧は非営利団団体ワールドビジョンを通して政府や一部の人間に搾取される事なく確実に子供達の手元に届けられます。今、一緒にこの食糧支援プロジェクトを行ってくれる仲間を募集しています。一緒に毎月の寄付を始めませんか?

目標(ゴール)

WFP 国連世界食糧計画 | ハンガーマップ・ナビは栄養不足人口の割合により国ごとに5段階で色分けされています。とりあえずの目標はアフリカをオレンジにする事。マラウイに注目して下さい。オレンジになってます。これは僕が参加する食糧支援プロジェクトによって勝ち得た結果です!食糧の現地に工場も作られ、現地の雇用も生み出され、自給自足の体制になりつつあります。最初の一歩!